姉はヤンママ授乳中in実家&in熱海 姉貴がドスケベボディで授乳してるもんだから我慢できねえ!w

姉はヤンママ授乳中in実家&in熱海といえば
なんといってもヤンママ姉貴・アイカの授乳シーンですねw
 
ミルクが詰まってパンパンになったあのドスケベ巨乳は
見てるだけで勃起しちゃいますね・・・

 
しかもその体を惜しげもなく見せつけくるもんだから
ムラムラは毎日溜まる一方という・・・w
 
あんなスケベなおっぱい出して授乳してたら弟に襲われても文句は言えませんねww
 

姉はヤンママ授乳中in実家&in熱海 むしゃぶりついて母乳まみれになった姉貴のおっぱいを、さらに弟精子で汚す・・・!

ある日の昼間に私は目の前で実の姉が授乳している姿を見て我慢できなくなり、
飛びついてやろうと思いましたが、ここは気持ちをグッと抑えてとりあえず、授乳が終わるのを待ちました。

そして、夕食を家族で食べ終え、姉が子どもを連れてお風呂に入りました。私はこの時、昼間に姉が授乳している姿を思い出しました。
そして姉がお風呂に入っている隙に姉が脱ぎ散らかした服の中にブラジャーがあったので見ました。
そこには、なんとHカップのサイズ表記があり私は興奮してしまいました。

そして、姉はお風呂を終え子どもたちを寝かしつけました。
そして、私は久しぶりに姉に会ったので夜中まで話をしました。そして、姉はそろそろ寝るよ。と言い布団に入りました。

その時の姉の格好は明らかにノーブラ、タンクトップ一枚でホットパンツ姿で寝ていました。
私はこっそり、姉の布団に入り込み寝ました。この時に私はどうしても姉の巨乳を揉みたいと思い、我慢できなくなり触ってしまいました。そうすると姉はすぐに起きて何してんのよ。と少し怒り気味で私に言いました。

私はすごく恥ずかしくなり、布団に隠れました。
この時に姉は私に溜まってるなら、少しだけならいいよ。と言いました。

私は顔を見られるのが恥ずかしかったので、電気を真っ暗にして姉の巨乳を触りました。
そして、私は姉の乳首を触った途端、明らかに喘いでると分かりました。

そして、私はここから我慢できずに強引に姉の服を脱がし、巨乳を舐め回しました。そして巨乳を激しく揉み乳首を吸うと甘い母乳が出てきました。

私はもっと興奮し、姉にこの母乳を使ってしごいてイカせてほしいと言いました。
そうすると、姉は今日だけだよ。と言い自分の巨乳から出る母乳を使って私のムスコをしごき上げ、私は絶頂に達し、姉の巨乳に射精しました。

そして、姉は射精した精子を指ですくい上げ舐めて、美味しいと言ってくれました。
そして、行為が終わり二人が就寝し、最後の会話に姉は、明日は私をイカせてよ。と言い寝ました。そして次の日は姉と濃密なSEXをし、二人で絶頂に達しました。

 

姉はヤンママ授乳中in実家&in熱海 ちょっとだけ抵抗する姉貴にお構いなしで最後までイッチャウ弟ww

姉は昔から自分に対して可愛い弟としてしか見たことはなかったのだろうけど、僕は違った。
姉が結婚する時も、出産する時も胸の中はずっともやもやしていた。

そんな姉が相変わらず無防備な状態で自分の前にいる。興奮は止まらないがいつもなら我慢して笑顔で子供をあやしていただろう。
しかし今日は様子がおかしい、いつも以上に姉を女としてみてしまう自分がいる。
下心しかない状態だったが僕が姉に近づいても姉は何も恐れる様子はなかった。
いつものように僕が子供の顔を覗きに来たのだと勘違いをしている。子供の頭をなでる。その手が乳房にあたる。

僕は気まずくなって姉の顔を恐る恐る覗いてみるが、何も感じていないようだ。僕はもう一度乳房を触る。
今度は大胆に。もう我慢の限界だった。姉はキャッと短く声を上げた。
声だけを聴いたならそれはまだ若い20代前半のそれと全く区別しようがなかった。

姉は子供を抱いて隣の部屋へ逃げた。赤ちゃん用ベッドに子供を置いてそこではだけた服を整える。
しかし僕はそれを許さない。彼女の乳房に触れ、そのまま彼女の胸に顔をうずめる。
赤ん坊のにおいとエロい女のにおいが混ざる。なぜか姉は僕を抱きしめる。

夢かと思ったが別に構わない。そのまま僕は彼女を抱く。
赤ん坊はなぜか静かにこちらを見ている。長男はまだ釣りに行ったきり帰ってこない。

とてつもない緊張感の中、僕は初めて姉の唇を感じる。甘い香りが体を包む。そのまま彼女の中に入ろうとする。
しかし彼女はそれを許さない。夢ならば自分の思い通りになるはずだ。僕は抵抗する彼女の中に無理やり入り激しく腰をふる。彼女の体は自然と力が抜け、僕と一体化する。僕は射精した。玄関の勢いよく開く音がした。

 

姉はヤンママ授乳中in実家&in熱海 子供を産んだ後の方が卑猥さを増す姉貴の肉体・・・

まずはお風呂場の覗き。隠し穴から脱衣場はバッチリ見えるので、次にお風呂から出て来た瞬間、身体の濡れた状態を映像に収めて楽しみたい。
女性のヌード専門に撮っているカメラマンが言っていたことだが、
女の裸に向けてシャッターを切るのは射精するのと変わらないんだそうです。

姉貴の身体をカメラに収めようとシャッターを切った時、思わず射精した大学生時代を思い出す。
毎晩風呂から出る時刻は夢のようなひと時だった。

結婚して家を出てからも子供を連れてもどれば確実に風呂に入る。
しかも今度は子どもも入れなきゃならないので、風呂場、脱衣場にいる時間が独身時代とは違って長いのと、
大半を子供の世話に費やすのでその間の無防備な姿がたまらない。

オレに覗かれていることなど何も知らずに、惜しげもなく一糸まとわぬフルヌードを見せ付けてくれる。
腰のくびれは子供を生んで一段といやらしさを増してきている。

肉も乗ってきて熟女そのもの。アンダーヘアは手入れなどしていないからナチュラルでいい。
茂みという言葉がドンピシャに当てはまるほど黒々として卑猥だ。

茂みの中に秘密の花園を隠していても、今の高性能カメラのレンズにかかればひとたまりもない。
あるときはぱっくり開いた下の口をジャスピンでとらえることに成功している。

オレの宝物だ。上の子と背伸びしたあと前かがみになって、どれだけ身体を曲げられるか競った時の姿を背中からとらえた一枚はそそられる。尻の穴からヴァギナまで丸見え。家族だからできることですね。

 

姉はヤンママ授乳中in実家&in熱海 ドスケベな姉貴で童貞を卒業したい・・・!ww

社会人3年目の25歳ですが、2歳上の姉と同棲生活を送っています。
親には、お互い金がないから都会で一人ずつ暮らすのはキツイと伝えていますが、それは建前上の理由。美人で優しくてオマケにエッチな姉は私の理想の女性、手放すことなんて考えられません。

もともと気が弱くいじめられっ子だった私、そんないじめっ子をいつも追い払って慰めてくれたのが姉でした。
そんな環境で育ったので、お姉ちゃんにはいつも甘えちゃいます。

いい年して、と笑われそうですが、落ち込んだときには姉に「大丈夫、大丈夫」と励まされ、頭をナデナデしてもらわないと生きていけません(汗)。いじめを乗り越えられたのも、今勤めているブラック企業でのパワハラに耐えられるのも姉がいるからこそ。

そんな私と姉が初めて体の関係をもったのは、私が中学3年の頃。
オナニーを覚えた私は、姉の下着をパクっては毎日励んでおりました。

当然すぐ姉に気づかれ、その時は自殺すら考えました。ですが、「ねぇ、私でオナニーしてるんでしょ。ここでやってみて」と姉はまさかの反応。そんな悪魔の囁きに理性が崩壊、姉の前でオナニーを披露してしまいました。

お互いに火がついてしまい、そのまま姉と最後までしてしまいました。
お察しの通り、私の童貞卒業は姉です。その後、何人かともお付き合いしましたが、姉の魅力には到底及びません。姉の包容力の前では、どんな女性も敵いません。仕事で嫌なことがあると、帰った瞬間姉の巨乳に飛び込みヨシヨシしてもらうことが日課です。
いつまでこの関係を続けられるかわかりませんが、姉から拒否されるまでは甘えちゃおうと思います。

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