行き遅れBBAネタバレと試し読み 浴衣からのぞく、大きめのBBA乳首に興奮!ww

就職した会社は就活の時点で出張が多いことは聞かされていたのですが、私は旅行が趣味のため出張は平気、新入社員の私の出張に同行してくれたのは社内一の爆乳で知られる女主任(34歳、行き遅れババア)。
社員のスケジュールは皆も共有しており、私が爆乳行き遅れババアの女主任と出張が決まると、男性社員達からは「揉ませてもらえ、ヤラしてもらえ」と品のないことを言われました。
出張先へ向かう電車のなか、主任にお菓子を勧めると
行き遅れババア、「今から仕事に行くのよ」
お菓子はまだ残っていたのですが、降りた駅で捨てました。
出張先での仕事は順調に進み主任は上機嫌、あとはホテルに帰って寝るだけ。
私はてっきりビジネスホテルに泊まると思っていたのですが、タクシーが着いたのは温泉旅館
私、「ここであってますか?」
行き遅れババア、「〇〇(主任先)に来た時には、この旅館に泊まるのよ。皆には秘密よ。それとこの旅館、ビジネスと比べると料金が高いから私たち相部屋だからね」
私と主任は部下と上司の関係なのですが、同僚らから「ヤラしてもらえ」、「揉ませてもらえ」と言われた私は行き遅れババア主任のことを女として意識。
旅館のため襖で仕切れば別々に寝ることは可能ですが、旅館に着いのたが遅かったため、部屋には既に布団が並んで敷いてありました。
温泉から先に帰って来たのは私、暫くすると浴衣を着た主任が戻って来て、「貴方、浴衣を初めて着るでしょ?」
私、「何か変ですか?」
行き遅れババア、「帯の結び方が違うのよ」
34歳の主任にとって新入社員の私は子供なのか、「こっちにおいで結び直してあげるから」
帯を直してもらう時は行き遅れババア主任にハグされているみたい、化粧水の香りなのか行き遅れババア主任は良い匂い、浴衣を着てのハグだと爆乳が私に当たる、帯を強く締めると爆乳が更に当たる。私と行き遅れババア主任の身長差は20センチ以上、私からだと爆乳の谷間が見える、しかも上付きなのか行き遅れババア主任の乳首が良く見える。
帯を締め直してもらってからの私は主任のことを女としか見えない、初めての出張で体は疲れているはずなのに、なぜかペニスはギンギン。
会社の近くには繁華街があるため、今の時間なら2次会か3次会をしている、しかし、泊まった温泉旅館の周囲には何もない、主任も退屈に感じたのか「これからどうする?」
「どうする?」と言われても私のペニスはギンギン、正直に言えば「主任とエッチがしたい」、しかし、私達は部下と上司の関係、入社したばかりで親しい間柄でもない、そのため、
私、「寝ましょうか?」
行き遅れババア、「そうだね」
布団は並んで敷いてあるのですが、私達は部下と上司、問題がなければ布団を離す必要はない。
布団に入ってもペニスはギンギン、1時間経ってもギンギン、部下の私はギンギンなのに上司である主任は良く寝られるな?
出張で主任も恐らく疲れているはず、少しくらいなら触ってもバレないだろう、気になっていた爆乳を触ってみると、行き遅れババア主任の乳首は固く張っている、もしかして、行き遅れババア主任もギンギンなのか?
若い私は欲求を抑えられず、ギンギンのペニスを行き遅れババア主任のアソコに当てると、行き遅れババア主任のアソコは温泉に入ったのに濡れていためスンナリ挿入できました。
ペニスを入れられた行き遅れババア主任は、怒るかと思いきや「妊娠したら貴方困るでしょ?コンドームは付けて」
私、「すいません、コンドームは持ってません」
行き遅れババア、「私のバックに入っている」
出張先へ向かう電車のなか、主任にお菓子を勧めると「今から仕事に行くのよ」と怒られた私は、「出張へ行くのにコンドームを持ってきているのか?」と内心は思ったのですが、せっかくのチャンスは無駄にせず、初めての出張は良い思い出になりました。

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