行き遅れBBA(ババア)無料試し読み 満員電車でグイグイ爆乳押し付けるBBA!ww

私の上司は職場の女性達からは行き遅れBBA(ババア)と陰口を叩かれていますが、取引先の男性達からは好評、なぜなら彼女は爆乳だから。会社ではセクハラとされることでも、相手が取引先の人間だと嫌だと思っても我慢、新入社員の私は彼女に付いて取引先を一緒に回るのですが、彼女がセクハラを受けても新入社員の私では見て見ぬ振りするしかありません。
あの日も彼女は取引先から爆乳を揉まれるなどセクハラ被害に遭い、帰りの電車の中では黙ったまま、励ますことが出来れば良いのですが、電車は満員で話すことは困難、私は自分の不甲斐なさを感じていたのですが、満員だと行き遅れBBA(ババア)の爆乳が私の体にグイグイ当たる。
複雑な気持ちでいると、誰かが私の股間を触っている、満員だと身動きが出来ない、行き遅れBBA(ババア)に助けを求めるのは格好悪い、電車が揺れると体を動かせるスペースが空き、そのタイミングで私の股間を触っている手を掴むと、「痛い」、次の駅で降りるまでその手は離さず掴んだまま、ようやく扉が開き電車から降りると、私が掴んでいたのは上司の行き遅れBBA(ババア)。
行き遅れBBA(ババア)、「何するの?痛いじゃない」
私、「何するのは私のセリフですよ」
行き遅れBBA(ババア)、「貴方、男のくせに私がセクハラに遭っていても何もしてくれなかったじゃない。これで私の気持ちが分かってでしょ」
私、「・・・」
行き遅れBBA(ババア)、「イライラしたらトイレに行きたくなったから、ちょっと待っていて」
股間を触られたことで私も尿意を催しており、トイレでオシッコをしようとズボンからペニスを取り出すと、彼女に触られたことでペニスは半立ち状態、オナニーをしたかったのですが、上司を待たせるわけにはいかない。
先にトイレに入ったのは彼女ですが、5分経っても出て来ない、心配になりトイレを覗くと、「すいません、誰かトイレットペーパーを取って下さい」、行き遅れBBA(ババア)がいるのは女子便所、しかし、私しか応えられる者はいないため、
私、「先輩、(トイレットペーパーを)持ってきました」
個室トイレの扉を開けてもらうと、彼女は糞をした姿勢のままでお尻は丸出し、それを見せられたら我慢が出来ず、私も個室トイレの中へ
行き遅れBBA(ババア)、「ちょっと何するの」
誰かに気付かれては困るため、行き遅れBBA(ババア)の口を手で押さえると、私の股間部分に行き遅れBBA(ババア)のお尻、しかもパンティは降ろした状態、この状態ですることは1つ。半立ちだったペニスは勃起しており、立ちバックの体位でペニスを彼女にブチ込むと、最初のうちは嫌がるものの、一回りも年下の部下とヤレるのですから、彼女もテンションが上がったのか、最後は自ら腰を振ってくれました。
彼女はトイレットペーパー待ち、つまり、ケツには糞が付いた状態のままSEXをしたのですから、女にとってこれほど屈辱的なことはありません。屈辱的なことを経験させておくと、その後は何でもヤラせてくれるようになり、あの1件があってからの彼女は私の言いなりです。

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