行き遅ればばあエロ漫画 出張先で我慢できなくなって行き遅れBBAの中に捻じ込むww

いつも口うるさい女主任(34歳行き遅れババア)とペアで出張研修。あいにく手違いで2人分の部屋が取れておらず同じ部屋で2人からで過ごすことになった。
部屋には露天風呂が1つ。僕より先に露天風呂に入って疲れをとる行き遅ればばあ主任、その豊満な体のシルエットが磨りガラス越しにわかった。

シャワーの音とそのシルエットに我慢できなくなり、僕は衣服を脱ぎそのドアを思いっきり開けた。
シャンプーしている行き遅ればばあ主任の少しシワのできた背中をみた。

僕はもう自分の衝動を抑えられなかった。
僕に気付いた行き遅ればばあ主任は驚いた顔で振り返り少し悲鳴をあげながら自分の乳部を抑えた。

両手から溢れるグラマラスな乳はふわふわで触ってみたくなった。
僕は行き遅ればばあ主任に近づき手を掴む。耳元で「我慢できないんです」と囁いたあと、行き遅ればばあ主任の手をどかした。

僕は夢中で行き遅ればばあ主任の胸に顔をうずめ、少し硬くなった乳首を口に入れた。甘酸っぱい、心地よい香りと味がした。
行き遅ればばあ主任の感じている恥ずかしそうな顔を横目に僕の舌はお腹を通りその下を舐める。「ダメェっ…」と赤い顔で嫌がる主任を押さえつけ秘部から溢れ出る液体を吸った。

「感じてるんすか」そう僕は言い、行き遅ればばあ主任を挑発する。「もういいですよね」。僕の息子がもう限界のようだった。

主任は顔を逸らしたまま、頷き、僕は主任の秘部に息子を入れた。「あっ…あっ……」いつも口うるさい行き遅ればばあ主任の中に僕が入る、僕らは一つになった。
体の赴くままに僕は体を揺らした。突かれるたびに行き遅ればばあ主任の大きな胸が揺れた。

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