行き遅れBBA(ババア)エロ漫画無料試し読み 行き遅ればばあの爆乳がとにかくエロいww

私の上司は34歳の主任、女性で34歳にもなって独身だと、女子社員からは行き遅れババア扱い、女子社員に好かれたい男性社員も主任のことをババア扱い。同僚らからババア扱いされる上司を持つと、その部下は気を遣って大変、新入社員の私はババアが仕事を終えるまで帰るわけにはいきません。
主任(行き遅れババア)、「貴方は私に付き合わず、先に帰ってもいいんだよ」
主任とは家が同じ方向、そのため最終のバスに間に合わない時には一緒にタクシーで帰ることも。
タクシーの中でババアが、「私、もう30半ばでしょ。会社を辞めて故郷に帰ろうかと思っているの」。
私、「帰ってどうするんですか?」
主任(行き遅れババア)、「お見合いでもしようかしら」
仕事に慣れた今でこそババアと言えますが、新入社員の私を手取り足取り教えてくれたのは主任。
私、「主任、うちに酒を飲みに来ませんか?」
主任(行き遅れババア)、「最後に飲もうか」
私はババア扱いされている主任に最後ぐらい職場での愚痴をこぼして欲しかったのですが、ババアはお酒に酔っても主任、決して人の悪口を言うようなことはありませんでした。
そんな主任を見ていたら影でババア扱いしていた自分を恥、とことん酒を飲むことに。
主任(行き遅れババア)、「そろそろ私帰るわ」
私、「主任、まだ良いじゃないですか」
主任(行き遅れババア)、「良いのよ、貴方にババア扱いされないだけでも嬉しかった」
これからの私は恐らく定年退職するまで会社に残る、主任は30代半ばで故郷に帰る、何も悪いことはしていないのに、歳を理由に会社を止めるのは主任が気の毒過ぎる。
主任は爆乳のため太って見られることが多いのですが、その時の彼女は何だか小さく見え、そのまま彼女が消えて無くなるような錯覚を覚えた私は、玄関ドアを開けて帰って行く彼女を背後から抱きしめました。
主任(行き遅れババア)、「優しくしてくれなくても良いのよ、私なんかに」
小さく見えた彼女でしたが、実際に抱きしめてみると、爆乳がフワフワして気持ち良い、爆乳目当てだと思われてはいけないため、抱いている手の位置を爆乳から下げると、主任のバストはトップとアンダーの差が大きいことが分かり、主任の体型は女子社員が妬むボンキュッボンでした。
主任のウエストを強く抱くと、主任のお尻が私の股間に当たり、2人とも一瞬沈黙。主任はお付き合いしている人はいないのですが、お尻に何が当たったくらいは検討付いているはず、しかし、ここで抱くのを止めてしまったら、主任は部屋から出て行ってしまう。
何と思われても良い、主任のことを背後からグッと強く抱くと、
主任(行き遅れババア)、「アレが当たっているよ」
このタイミングで言う?と思ったのですが、主任は「ヤメて」とは言ってない。シラフならしなかったでしょうが、酒に酔っていたこともあり、
私、「主任、僕ではダメですか?」
主任(行き遅れババア)、「あなた酔っているわよ」
私、「酔ってないですよ」
主任(行き遅れババア)任、「酔っているわよ」
私、「酔っていたら勃起なんてしません」
酔っていない証明をするために主任に勃起したペニスを見てもらうと、主任はペニスに向かって「私がいなくなっても頑張るんだよ」。それを聞いていた私は、「これから僕はどうやって頑張れば良いんですか?」。
主任(行き遅れババア)任、「私はどこに居ても、可愛い部下のことはずっと見守っている」
私、「本当ですか?」
主任(行き遅れババア)、「うん」
ずっと見守っていると言ってくれただけあり、勃起したペニスでオナニーをすると、主任は私がイクまでずっと見守ってくれました。
主任、「1人でイケたのエライね」
主任は最後まで私のことを子供扱い、主任が帰ってからの私は射精で汚してしまった玄関の拭き掃除をしたあと、ぐっすり寝ました。

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