行き遅ればばあネタバレ デスクの下でガチガチになったち〇ぽをイヤらしくディープスロートされてそのまま口内に発射!!ww

主任は若手社員から行き遅れババアと陰口を叩かれていますが、彼女はまだ34歳。
彼女がババア扱いされるのはポッチャリ体型だから、上司なのですから部下に命じて自分は大人しく座っていてくれれば良いのですが、主任はお節介なところがあり、部下の私が困っているとすぐに助けてくれます。
仕事が間に合わず残業をしていると、主任が「困っていることは?」、それを聞いていた係長が私に「童貞で困っていますと言いなさい」。
その日に残業をしていたのは総勢10名、その中には私が密かに恋心を抱いている女性もおり、私が童貞と知ったその女性は薄ら笑い。
一番知られたくない人に童貞がバレてしまった、怒りたくても係長は行き遅れババア主任より上の上司、私が項垂れていると、主任が小声で「気にするな童貞君」。
童貞を念押しされた私は早く残業を終わらせ帰りたい、上司達からどんなにからかわれてもデスクに向かって黙々と仕事をしていると、足に何かが当たった。
私のデスクは主任のデスクの正面、足に当たったのが主任の足である可能性もあるため、デスクの下を覗くと、正面に居るはずの主任が私のデスクの下に。
私は小声で、「そこで何をしているのですか?」
行き遅れババア主任、「上司としては部下が本当に童貞なのか気になるの」
すぐ近くには係長がいるため、大きな声は出せない、席を立ちたくても主任がズボンの裾を引っ張り離してくれない。
総勢10名居た同僚は次に次に仕事を終え帰って行く、最後に残ったのは私と行き遅れババア主任、そして係長。本当かどうかは知りませんが、噂ではかつて主任と係長は付き合っていた、その2人がいるのですから私は気が気じゃない。係長は主任のことを探していたみですが、「主任はここですよ」と言えるはずはなく、黙々と仕事をしていると、今度は・・・。
悪ふざけにも程があるのですが、デスクの下にいる主任が私の股間を触ってくるため、私の体はピクリと反応。
係長、「どうした?」
私、「いえ、何でもありません」
係長、「あまり無理をするな、俺は先に帰るぞ」
私、「お疲れ様です」
誰にもバレずに済んだのですが、今さら私は行き遅れババア主任に言えない、なぜなら、行き遅れババア主任はデスクの下で私のペニスをフェラしているから。
部屋に誰も居なくなったことは、主任も音で分かっているはず、しかし、行き遅れババア主任がフェラを止めることはなく、私もフェラを止めて欲しいとは思っていません。
34歳の女を相手にSEXをすれば妊娠させる可能性はあるのですが、フェラではその心配が不要、心配があるとすれば何処で射精をして良いのか?
私達意外に部屋には誰も居なくなっても、廊下には誰かいるかもしれない、だとすれば部屋で射精するしかないのですが、何処に出せば良いの?付き合っている女性なら口の中で出せるのですが、主任は私の上司、部下が上司に口内発射するのはマズイことは分かっているのですが、もうイキそう。
「何処に出せば良いですか?」と聞いても主任は答えてくれない、化粧をしたままの主任に顔射はマズイ、そもそもデスクの下に居てフェラをされていると自由に体を動かせない。
私は極限まで堪えたのですが、そのことがアダになったのか、大量の精液を行き遅れババア主任の口の中で放出させてしまいました。
私、「主任、ティッシュいりますか?」
行き遅れババア主任は口に出された精液を飲み込むのに少し時間が掛かりましたが、全てを飲み込むと「気持ち良かった、童貞君?」
私、「はい」
行き遅れババア主任、「それなら良かった、仕事をもう少し頑張ろう」
私、「はい」
今でも辛い時にはフェラで励ましてくれる主任、私達のことを唯一気付いているのが、主任の元カレと言われている係長です。

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