行き遅れババアネタバレ 看病BBAの口内に勢いよく熱いザーメンを発射!!ww

私の勤務先は通うのに大変な所にあるため、独身の多くは社員寮に住んでいます。新入社員の私は会社でも社員寮でも下っぱ、社員寮で食事は出されますが、近くに買い物が出来る店がないため、お酒などは下っぱの私が買いに行かされます。
上司の主任は独身なのですが、社員寮には一緒に住んでいない、なぜなら、主任は女性だから。社員寮は男女別々、女子寮は街へ行く途中にあるため、男の私はお気に入りの女性が女子寮に居ないか気になる、もし居たとしても下っぱの私が声を掛けることはありません。
もともと体は丈夫なほうではなく、入社から2ヶ月ほどすると疲労で倒れてしまいました。
先輩達からは、「病気で倒れるなら仕方がないが、疲労で倒れたヤツは始めてだ」、不甲斐ないとは思っているのですが、体が自由にならない、そんな時、看病に来てくれたのが行き遅れババア主任。上司ではあっても主任は女、女が男子寮に入ることは原則出来ないのですが、看病に関しては例外。
行き遅れババア主任、「大丈夫?」
返事をしなければとは思うのですが、ベッドで寝ていては口で返事をするのがやっと。
行き遅れババア主任、「具合はどう?痛いところはあるの?熱はあるの?」
廊下がキイキイときしむのは、女である主任が何をしにきたか男子寮の住民が盗み聞きをしに来たから。
盗み聞きをされマズイことは何もない、そもそも私は口で返事をするのがやっとの状態、この状態では何をされても私が応えられることはない。
上司の行き遅れババア主任には正直にお腹が痛いことを告げると、「お腹のどこ?」、「ここ?」、「この固いところが痛いの?」、主任が固いと思っているのは私のペニス。
返事をするのがやっとでも「そこじゃないです」、すると、「だったらここ?」、「ここも固いけど」
主任が固いと思っているのは金玉、ペニスの竿の部分は触られた経験があるのですが、金玉を触られたのはその時が初めて。
金玉が固いのは具合が悪いことに関係しているかもしれない、だとすれば、このまま主任に触ってもらえれば具合は回復するかも。
行き遅れババア主任、「どうしましょう、余計に固くなっちゃったわ」
私は主任に「それ以上は触らないで」と言ったのですが、具合が悪いと上手く伝わらない。
固くなったペニスを反射的にシコシコしてしまうのは主任の癖なのか、具合が悪くても主任はペニスを手コキ。
ちょうど行き遅れババア主任が手コキをしている時に、廊下がキイキイときしむ、誰かに盗み聞きされていることは私は気付いていたのですが、何も気付いていない主任は手コキを止めない。
ついに私がイキそうになると、行き遅れババア主任は「(精液は)ティッシュに出す?あれ、ティッシュはないの?」、「ティッシュ」の言葉に敏感に反応したのが廊下、キイキイと廊下がきしむのはどうやら1人だけではなさそう、私は行き遅れババア主任に誰かに盗み聞きされていることを伝えたのですが、具合が悪いと上手く伝わらない。
探してもティッシュがないと主任は「今日は特別だからね」、そう言うと主任は私のペニスを咥えフェラを始めました。
私、「イッても良いですか?」
その言葉に強く反応したのがやはり廊下、盗み聞きだけでは何処に出すか分からないため、廊下で盗み聞きをしていた先輩達は私の部屋のドアを開けると、主任が新入社員の私にフェラチオをしているため、それを見た先輩達は思わず「あっ!」、廊下から男達の驚く声が聞こえ、ようやく主任は覗かれていることに気付いたのですが、時既に遅し。
先輩、「おい、お前、主任の口の中に出したのか?」
何もかもバレていた行き遅れババア主任は、口に大量の精液を含んだまま男子寮から逃げるように帰って行きました。

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