行き遅れBBA無料試し読み 仕事終わりに会社のオフィスで行き遅れババア主任のフェラで大量放出ww

今日は週末金曜日。もうすぐ終業時間だと思っていたその時、「今日中に終わらせなさい」僕は主任に仕事を押し付けられた。
この主任というのは34歳だが爆乳でめちゃくちゃエロい身体をしている。だが、婚期を逃し行き遅れBBAと噂されている。
もう時計の針は23時をまわっている。当然オフィスには誰もいない。「腹減った…」と独り言が漏れてしまった。

「ちょうどよかった」声がする方を振り向くと仕事を押し付けた行き遅れBBA主任が立っていた。
「そんなことだろうと思って、夜食を買ってきたわよ」とホカホカの肉まんとビールを大量に差し出された。

「ありがとうございます。ですが呑んだら仕事ができませんので」と答える。
進捗状況を確認した行き遅れBBA主任は「ほとんどできているじゃない」「あとは週明けに私がするから」と言ってくれた。(やれやれ助かった)と思い、行き遅れBBA主任の差し入れをありがたくいただく。

談笑しながらの肉まんとビールは美味いかった。しかしすきっ腹に飲むと酔いが回ってくる。
私はつい口走ってしまった。「この肉まんより主任のおっぱいのほうが大きいですね」と…。しばし沈黙が流れる。(やってしまった)と思ったが時すでに遅しだ。

だが行き遅れBBA主任は意外な言葉を口にした「おっきいおっぱい好きなの?」私は思わず大きくうなずいてしまう。
「ちょっとぐらいなら触ってもいいわよ」主任も酔っているのか、大胆なことを言ってくる。

スーツの上からその爆乳にそっと触ると、行き遅れBBA主任は顔を紅潮しさせた。ビールで紅潮しているのでは無い。
明らかにこのシチュエーションに興奮している。

勢いづいた私はそのままおっぱいをわしづかみにしてもみ始めた。
いつもはきゅっとしまり凛々しい口元が、半開きになり艶っぽい声が漏れ聞こえてくる。「あっ、あぁ…」激しく大胆にそのおっぱいをもみ続けると、「ダメだよ…誰かに見られちゃう」と甘い口調で制された。

私は「でも主任、ここまできたら我慢できないですよ」と言いながら、ベルトを外しズボンをさげた。

大きく興奮した私の股間を露わにし行き遅れBBA主任に見せつける。「もう、しょうがないなぁ」と言いながらもまんざらでもない様子で、僕の股間へ顔をうずめた。

チロチロと舌先を使いながら、愛おしそうに愛撫を始める。先っぽから裏筋、睾丸まで丁寧に嘗め回したのち、ゆっくりひねりを加えながらと根本まで深くくわえ込んだ。

口の中で器用に舌を回転させている。
そして音を立てながら激しく大きなストロークが始まった。右手でしっかりと根本を押さえ、左手で睾丸を絶妙なタッチで愛撫する。

「うぅ…」その気持ちよさに思わず声が漏れてしまう。
「我慢しなくていいよ」「声を出していいよ」と主任の言葉に甘え、「ああぁっ、きも、きもちいいっす」「主任、きもちいいです」と口走ってしまう。

「いっぱい出してあげるね」と言いながら、さらに激しくくわえ込まれた。多量の液を口の中に放出する。

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