行き遅れBBAネタバレ 看病ついでにあっちのほうもスッキリさせてあげる・・・❤

急に激痛が走ったと思うと気がつけば救急車の中でした。私は急性盲腸炎になり病院に運ばれたのです。
すぐに手術することになって手術は無事成功したのですが、一応念のため一週間安静とのことで病室で寝泊まりすることになりました。

この事態を知った私の直属の上司の行き遅れBBAは仕事終わりに病院に駆けつけてくれました。
私の合鍵を渡しアパートに着替えと簡単に冷蔵庫の中のものを整理してもらい電源を抜いて来ていただきました。
申し訳ない思いで丁重にお礼を言っていたのですが、心配とのことで行き遅れババアは私の病室で一緒に寝ることになりました。

病室は4床あり他の二つのベッドは空いており、私ともう一人の老婆だけでしたその老婆はすでにテレビを消してスヤスヤ寝ており、病室には行き遅れBBAと二人だけになっており、私たちはこそこそと話をしながら二人で談笑しておりました。

そして私の着替えを手伝ってもらうことになり、簡単に風呂は入れないので行き遅れBBAに背中を拭いてもらうことになりました。
ウエットティッシュで私の背中を拭いてもらうと、行き遅れババアは豊満な胸を私の背中に擦り付け誘ってきたのです。

私はその時点でギンギンに勃起しておりその勃起したチンポを後ろから行き遅れババアに握ってもらい擦ってもらいました。
行き遅れババアに手コキされ私が昇天するのも束の間、チンポを舐めて掃除してもらい2ラウンド目になったのです。
老婆を起こさないようにゆっくりとしたストロークでジュポジュポはめました。

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