行き遅れババアネタバレ 早く来て・・・❤会社のオフィスで我慢できずにおねだりしちゃう・・・❤❤

`うあぁ…´。今まで会社の誰も居ないオフィスフロアで自分のデスク下からフェラされていた訳だが、そのフェラしていたのは入社した会社の同じ部署の上司である34歳の女主任(行き遅れババア)だ。
ついイってしまい、口周り付近に白い蜜がへばり付けてしまったが、女主任は動じる事もなく、微笑みながら`どうしたの?味がいつもと違うから体調悪いの?´と味の良し悪しで体調の変化まで気づいてしまうのがある意味テクニシャンだと思う。

彼女(以降女主任の事を指す)とは昼休みに声をかけてくれた事をきっかけで付き合い始めて2ヶ月程経つが、残業等で残っていると誰もいない事を確認してこんな危なっかしい事ばかりしていて夢中になり過ぎて危険な目に遭いかけた事は何度もあって、行為が見つかったら確実に懲戒免職なると思うが、自分自身、彼女の身体を知ってから病み付きとなり、忘れたくても忘れられない位だ。

そして今度は自分が女主任(行き遅れババア)を喜ばせる番なのだが、彼女を寝かせて優しく服を脱がせて生まれた時の姿にさせてキスをし、唇・首筋・坐骨と唇で愛撫していき、乳房では乳首を中心に可愛がった。

女主任(行き遅れババア)は豊満な身体でほどよい大きさの乳房に対してバランスの取れた乳首・乳輪を口に含みながら生クリームを立たせる様に責めていき、時間が経つにつれて乳首は勃ち、またその乳首から甘味が染み出ると同時に女主任(行き遅れババア)も甘い吐息を発した。乳房を堪能すると最終目的地の秘部に移った。

秘部は既に染み出て来た蜜を堪能していると次から次へと蜜が溢れ出し、またシンボルであるクリも愛でていると女主任(行き遅れババア)の吐息も激しくなり、いよいよ一つになろうとしたが、一物を使ってちょっともったいぶっていると`早くして。´とちょっと怒られたのですぐに入れてピストンを始めた。

入れた瞬間、電流が走った位の刺激がやってきたが、我慢してピストンを激しくしていき、いよいよお互いに昇天を迎え、本当は中に出したかったものの、女主任(行き遅れババア)のお腹に白い蜜を出した…。
事を終えると女主任(行き遅れババア)とキスをしてお腹に出した白い蜜をティッシュで片づけ、お互いに服を着て足早に手を繋いで会社を後にし、そのまま2人はホテル街へ消えていった…。

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