行き遅れババアネタバレ バキュームフェラからの喉を鳴らしてごっくん!w おち〇ぽミルクおいひいのぉおぉぉ❤❤

俺と行き遅れババア以外は誰もいない休日出勤のオフィス。言い出したのはババアの方で、もちろん仕事なんてのは口実。実はがっつりとエロイことをしたかったようだ。
俺はデスクの前で仕事に取り組むマジメくんのフリ。ババアは俺のまたぐらに身を潜めておちんぽパックンチョ。自己主張が激しすぎるたわわなおっぱいが窮屈そうで、ババアの顔は真っ赤だが、それは目の前に俺のおちんぽがあるのも大きな理由だ。

行き遅れババアが生唾を飲み込む音が俺にも聞こえるほどだから、よほど飢えていたのだろう。子供の頃、好奇心で掃除機を自分のおちんぽに当てたことがあるが、その時よりもはるかに強いバキュームが俺の股間を襲った。

行き遅れババアの吸引力はすさまじく、そのままちぎれて飲み込まれると本気で恐怖したほどだ。
自分でしごいたり風俗嬢に咥えさせるのとは全然違う、行き遅れババアの破壊的なバキュームは俺のキンタマの奥底にあるおちんぽミルクまでも吸い取るほどだ。

34歳なのに吸引力がいつまでも変わらない、貪欲と健気さが一緒になった行き遅れババアのバキュームに俺も応えねばと、使命感のようなものすら感じた。
よっしゃいくぜぇ!と俺は叫んだ。それは行き遅れババアに向けての宣誓か、それとも俺自身に対する鼓舞かわからない。しかし俺は果てる時にそう叫ばずにはいられなかった。

直後、今まで感じた事の無い強烈な快感がおちんぽ、そして全身を走り抜けた。
そして自分でもこってりしてると分かる、寒天のように濃くて固いおちんぽミルクがほとばしって行き遅れババアの喉に直撃したのだ。

行き遅れババアは咥えたままでんぐぅと呻き、そして喉を鳴らしながら俺の寒天ミルクを飲み込んだ。

すべてを飲み込んでようやく口を離し、直後に年相応の下品なゲップ音を鳴らした行き遅れババア。

俺のまたぐらからすっくと立ちあがり、口元をハンカチで拭いながら自分の席へ戻る。
その際、次の休日出勤も付き合ってくれるよね、と問われた俺は、行き遅れババアのバキュームの余韻で半勃きなおちんぽを上下に何度も振って肯定の返事としたのだ。

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