行き遅ればばあエロ漫画ネタバレ 看病に来てくれたBBAに3発抜かれるwww

不覚にも風邪をひいてしまったときのことです。
部屋で寝ていると、突然インターホンが鳴り出てみると、会社の主任がいました。
部屋に入ってきて
「寝てていいわよ」
と言われました。
行き遅ればばあ女主任は部屋で着替え始めました。
「何するんだろう・・・」
聴診器片手にナース服(白衣)に着替えてコスプレまがいのようなことを始めました。
食事を作ってきてくれたので、それを少し口にしました。
その後、聴診器を胸に当て始めて、診察をし始め、
その後徐々に体を触り始め、しまいには股間も触り始めました。
すると、モノを取り出して、白衣姿のまま、下着の脇に挿入して騎乗位を始めてしまいました。
「痛いところはありませんか?」とか言いながら。
行き遅ればばあ女主任のあそこももすでに濡れていました。
具合が悪かったので、身動きすることもできず、されるがままになってしまいました。
行き遅ればばあ女主任は白衣のまま勢いよく上下に動き続けました。
「あっ、あっ、気持ちいいでしょ~」
行き遅ればばあ女主任のあそこもぐちょぐちょ言い出しました。
行き遅ればばあ女主任は力の限り、動き続けました。
「ああっ~」
ハメ潮を吹きだしました。
「いいのよ、このままで・・・」
限界に達してしまい、主任の中に発射してしまいました。
それでも行為をやめようとはせず、3回発射するまで行為は続きました。
「これで熱も下がるはずよ~」
行為が終わると、行き遅ればばあ女主任はあそこをティッシュで拭きとり、何事もなかったかのように服を着替えて
家を後にしました。
茫然とするしかありませんでした。

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