行き遅れババアネタバレ 酔った勢いでアパート訪れ、34歳爆乳おっぱいに射精ww

新入社員の私は、そつなく仕事をこなしていたつもりですが、入社から2ヶ月後に初めて主任から叱責されました。
私はなぜ怒られたのか分からない、同僚や先輩達に聞いてもオカシナところはない、すると女性社員の1人が「あの主任、34歳にもなって結婚出来ないから、イライラしているのよ」。
私と主任とでは学歴は雲泥の差、私は名門大出身、一方、主任はお金さえあれば入れる三流大卒、その僻みもあって私に冷たくあたったと自分に言い聞かせることにしました。
私のキャリアの中で叱責されたことはないため、その日は直で家に帰る気にはなれず、駅近くの大衆居酒屋で酒を飲むことに。大衆居酒屋だけあり客のレベルは低い、恐らくその店の客も主任と同レベル、大した奴らと話をしても無駄だと思っていたのですが、酔った勢いで叱責されたことを客に話すと、「その女(主任)、男を舐めている。反対に舐め返してやれば良いんだ」。

酒に酔っているせいか、話をしてみるとその店の客達は意外に良い奴ばかり、私は彼らの言うことに妙に納得してしまいました。
親しくなった客と別れ、私が乗った電車は家とは逆方向へ、酔っていても自分が何処に向かっているかは分かっている、行ってはいけないことも分かっている、しかし、叱責されたことが頭から離れず辛い。
ダメだとは分かっていても、下車したのは主任が住むアパートの最寄り駅、乗ったタクシーの運転者には「お客さん大丈夫?」と気を遣わせるほど目が据っていた。
タクシー運転者、「お客さん、本当に大丈夫?」
タクシーが走り去る音も、ドアを開けた主任が怯えているのも、主任を押さえ付け無理やり洋服を脱がしたことも、アソコを舐めまくったことも覚えている。
しかし、最後は中出しをせず、なぜ主任のオッパイに射精をしたかは、どうしても思い出せない。

恐らく日頃から主任の爆乳に興味を持っていたからだと思うのですが、無理やり襲ったのに主任が私を誘惑してくるのは良く分からない。

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