行き遅れBBAネタバレ 34歳爆乳行き遅れババアの谷間に挟まれて発射!w

俺は、週末の夜に暇ができると市内にある小高い山へと続くパークウェイへとドライブに出かける。
今年大学を卒業し、入社した会社で疲弊している精神を小高い山の上から見える夜景を見て心を癒すために。と理由をつけているが、それは建前である。

実際は「おこぼれを拾う」のが目的だ。そのパークウェイのふもとには、ラブホテル街がある。ナンパをしたヤツがドライブに誘い、そのままラブホテルへ行こうとするが、その誘いに乗らない女も一定数いる。

ヤれないことに激怒し、そのまま山の上に放置して帰ることもしばしばある。そんな女を2次ナンパするのが目的だ。
放置された女を車に乗せてやり、紳士的に家まで送り届ける。後日にいただくという算段だ。

12月の寒い夜、その日も放置された女がいないか車を走らせていると、「いたっ!!」思わず心が躍る。「どうかしましたか?」「良かったら送りましょうか」と声をかけた後に後悔した。

職場のお局行き遅れBBAの女主任だ。当然、その行き遅れBBAの女主任の顔も強張っている。一瞬の躊躇はあったものの「お願い」と車に乗り込んできた。

気まずい沈黙が車内に流れる。俺は聞かれてもいないのに健全な一人ドライブであることをどもりながら口走る。
行き遅れBBAの女主任はガクガクと冷えた体を震わせながら聞いていた。「寒いですか?」「と聞くと「うん、風邪ひきそうなくらい」と答える。

思わず「ふもとのホテルでお風呂入ります?」と言ってしまった。
怪訝そうな顔で俺を見る。「いや、あの、寒いかなと思って」と言い訳する。「お願い」と答える行き遅れBBAの女主任。

「なっ、なにもしませんから」ラブホテルに入り、急いで熱い湯を浴槽に張ってやる。
「お先にどうぞ」というとしずしずとお風呂に入っていった。30分ほどたっただろうか。
風呂場より「ありがとう、やっと温まった」との声。

「よかったです」と返答すると「よかったら一緒に入る?」と聞かれた。(誘われてる…)元々2次ナンパ目的できたので、たとえ職場の行き遅れBBAの女主任であろうともヤりたい気持ちは変わらない。

風呂の中に入ると、さっきとはうって変わってピンク色に染まった行き遅れBBAの女主任が浴槽に使っていた。
一緒に浴槽に入ると、お湯に浮かんでいる爆乳が目に入る。「ほんとありがとう、助かったよ」というと、行き遅れBBAの女主任は俺の股間を弄ってきた。

その爆乳を押し当てつつ、絶妙に強弱をつけながら股間を刺激する。「すごくおっきいんだね」といやらしい目で俺に問いかける。

「ちゃんとお礼はするからね」というと、俺に浴槽から出るように促した。
ボディーソープを両手につけ、俺の体を丁寧に洗い始める。俺は思わず声を漏らしてしまった。

「感じやすいタイプなんだ」というと風呂場に備え付けてあったボディマットを敷いた。

「そこに寝てくれる」行き遅れBBAの女主任は体中にボディーソープを塗りたくると、俺の上に覆いかぶさってきた。「気持ちいいでしょう」ソープ嬢よりはずいぶんとぎこちない動きだが、爆乳が俺るの体のいたるところをはいまわる。そのまま行き遅れBBAの女主任の中心部へといざなわれてしまう。

行き遅れBBAの女主任は騎乗位で腰を激しく慣れた様子でグラインドさせている。
俺も行き遅れBBAの女主任も同じタイミングで声が荒くなっていく。(やばい、このままだと中に出してしまう)と思ったのが伝わってしまったのか、素早く俺の上から降りると「中はダメだよ」と言い、その爆乳に俺の中心を挟んだ。行き遅れBBAの女主任の爆乳に挟まれ俺は絶頂を迎える。

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