行き遅れババアエロ漫画ネタバレ 危険日だけど行き遅れBBAの中にぶちまける!!!www

世間一般的に女の人の尻にしかれている男の人はざらにいる話であるが、個人的に100%尻にしかれているとかいうとそうとは限らないと思っている。
ある部分だけは…。今、入社した会社で彼女ができ、幸せの絶頂を迎えているが、その相手は同じ部署の上司である34歳の行き遅れババアの女主任だ。

年齢差をいうと現実を直視してしまうのであえて言わないが、性格的にも肉体的にも魅力的かつ理想的な人物なのだった

普段は仕事面において鬼に近い位厳しい人(会社内でもそれで通っている…)なのだが、自分と行為する前ではかなりの甘えん坊になり、普段とのギャップにやられてメロメロとなっている。
仲良くなったきっかけは新人歓迎会で泥酔してしまった自分を介抱した事でその際、行き遅れババアの女主任にかなり甘えてしまい、セクハラ紛いの事もやっていたが、なんやかんやで寝てしまい、酔いが覚めて起きた場所がホテルだった。

その時、ゾッとした事は未だに覚えていて横で寝ていた行き遅れババアの女主任は見た事が無い位、微笑んで`若いから激しかったよ!´と言い、詳細を聞くと自分がホテル行きたいとわがままを言っていたらしく、仕方なく休憩のためにホテルへ入ったものの、自分が酔った勢いでおしかけて強引に行為に及んでしまい、この現状に至ったそうだが、自分はそれに対して`本当にすみませんでした!´全力で謝ったが、´こっちにおいで。`と自分を添い寝する体勢で迎い入れて優しく包み込んでくれた。

それ以来、プライベートで会う機会が増え、ほぼ毎回と言ってもいい位、体を求め合って交わっているが、今回はいつもと違っていたお互いに体を求めて退社後にホテルへ向かった。

部屋へ着くや否や全てを脱ぎ、激しくキスをし、手で乳房や秘部を中心に愛撫をした。
実は最近、仕事面において行き遅れババアの女主任からの叱責が激しかったというのもあって激しく当たる様な感じになったが、行き遅れババアの女主任から行為中も`仕事の事で本当にごめんね!´と言われたが、自分は´それに怒っているんじゃない!`と言うと行き遅れババアの女主任は`じゃ、何で怒っているの?どうしたら許してくれるの?´と答えたので´もう、こんな2面性(仕事・プライベート)で付き合うのが嫌なんだよ!一緒になって!!`と言った。

すると行き遅れババアの女主任は`いいわよ!´返事をしたが、自分はすかさず´じゃ、その証に中出しさせて!`と言い、
いざ一物を入れようとしたら時、`ダメ!今日は危険日なの…´と言われてしまったが、自分は聞く耳を持たずにぐちょぐちょに濡れた秘部に一物を入れてピストンを始め、時が経つにつれて激しくなり彼女の喘ぎ声も色気が増した。

そして一つになった男女が互いに絶頂を迎えた時、一物から放たれた白い蜜が行き遅れババアの女主任の中にたどり着いた。事を終えて後戯をしながら行き遅れババアの女主任は´バカ、ダメって言ったじゃない…`と言いながら、最初の時の様に優しく包み込んでくれた…。

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