いきおくればばあネタバレ 仕事終わりのオフィスで誰かにバレるかもしれないスリルを味わいながらハメる!ww

金曜日の夜に残業も終わり、家に帰ろうとしたころ、行き遅れババアと呼ばれている主任が僕の机にやってきました。
「お疲れ~」
声のトーンから言って機嫌がよさそうには聞こえませんでした。
「これからどうするの?」
「もう遅いし、家に帰ります」
「あっそう、金曜日の夜だというのに」
「主任は?」
「・・・」
イラっとした顔をしだしました。
そういえば彼氏がいるといううわさもあったのですが、どうも別れたらしいということも聞いていました。
それで機嫌が悪かったのか…
行き遅れババアの主任が迫ってきました。
男受けのする香水をぷんぷん臭わせながら。
「あんたこそ、彼女とあっちの方はどうなのよ?」
これはもしかして、行き遅れババアの主任も襲ってほしいのかと思い、ラグビーのタックルをするように他の人の机の上に寝かせることに成功しました。
予想外のTバックがあらわになり、いきなり挿入を試みました。
「ちょっと、今日は危険日だから…」
「何言っているんですか?これしたかったんでしょ~」
スーツを着たまま、合体してやりました。
「あっ、あっ、すごいち○ぽ、気持ちいい~」
最初は嫌がっていたくせに、途中から自らも腰を振り始めました。
「堅くて大きくて最高ぅ~」
「でも本当に中はダメェ~」
誰もいないオフィスでパンパンパンという音とくちゃくちゃといういやらしい音が響き渡りました。
フィニッシュは行き遅れババアの主任の口の中に発射してやりました。
この部署では金曜日の夜には恒例の行事となってしまいました。
行き遅れBBAのわりには、あそこだけは若い娘に負けないことでも知られていました。

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