行き遅れババアネタバレ 看病に来てくれた行き遅れBBAに欲望のまま吐き出すww

風邪をひいて寝込んでいた僕に起きたなんとも嬉しい話です。半ばもうろうとした意識の中で聞こえた部屋のインターホンに苛立ちながら応答するとなんとそこには会社の主任がいました。行き遅れババア、そんな風に影で言われているなんとも色気のある女性です。
彼女は俯きながら言いにくそうに会社で住所を調べたことと押しかけてきたことを僕に謝りました。僕は熱のせいかいえ、普段からそうでしたが彼女の言っていることなんて上の空で胸ばかり見ていました。大きさもあり形もいい胸なのです。大きすぎるんじゃないかと思うぐらいに。
僕は行き遅れババアと呼ばれている主任を部屋にいれました。そして彼女がなにか言い出す前に体を拭いて欲しいとお願いしました。入浴するのが辛くて困っているのだと。彼女は驚いていましたが僕がさらに頼み込むとこくりと頷いてくれました。
布団の上で待つ僕のそばに彼女は僕が指示したタオルを手に、ゆっくりと戸惑いながら僕の体を拭き始めました。主に上半身です。だから僕は下半身に彼女の手を強引に掴んで触れさせました。
だって男の部屋に一人で来たのですから、我慢しろという方が無理です。拭いてください、変な意味じゃありませんよと話すと彼女は顔を真っ赤にしながら僕の下半身を拭き始めました。僕のそこは勃起しっぱなしでした。
跨って上半身を拭いてくれるように頼みました。行き遅れババアはその場の雰囲気に動転していたためか僕の指示に素直に従います。
ちょうど行き遅れババアが騎乗位のような形になりました。彼女の大きすぎる胸から目が離せませんでした。手を伸ばして彼女の胸を揉むと行き遅れババアは潤んだ瞳を僕に向けました。僕はそれ以上はせずに拭き続けるように命じました。時々乳首の位置を触ると行き遅れババアは可愛い声をあげました。犯してやろうと思ったのですが僕はもう少しゆっくりと時間をかけて楽しもうと思っています。
だって行き遅れババアもその気なんですから。

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