行き遅れBBA無料試し読み 強引にベッドに押し倒しBBA絶頂ピストン!ww

「ごはんでも食べて帰らない?」と行き遅れババアの主任に誘われた。研修で行き遅れババアの主任と2人で本社まで来た帰り道のことだ。
車の免許を持っていない僕は、行き遅れババアの主任の運転する横でおとなしく座っていた。「ごはん…ですか?」
「そう、お腹空いてるでしょ?」(さして腹は減ってないが、運転してもらってるし、上司だし…断れないな)
「喜んで」と答えると、「ヨシ、じゃあ私がおごっちゃう」というが早いか、帰り道とは違う方向にハンドルを切った。

着いた店は高級ホテルの鉄板焼きだった。慣れた様子で注文をする行き遅れババアの主任、言われるがままに出されたステーキを頬張る僕。
「おなか一杯になりました、ごちそうさまです」「美味しい物を食べさせたんだから…わかってるよね」と言いながら、部屋の鍵を僕の前に置いた。(えっ、僕、食べられちゃうの!?)と戸惑いながらも、促されて部屋に入る。

行き遅れババアの主任は手早く部屋の明かりを消すとカーテンを開けた。街の夜景が綺麗に見える。「ほら、さっさと舐めてよ」とスカートを自らたくし上げ紫のパンティーを横にずらした。
言われるがままに舐め始める。「もっとちゃんと舐めないさいよ!」若干切れ気味になりながら、両手で僕の頭を自身の割れ目へとぐいぐい押し付ける。

思わずブチンと切れてしまった。無造作にベッドに行き遅れババアの主任を投げ捨てる。
荒々しくスカートをはぎ取り、僕はズボンを脱ぎ捨てた。「ちょ、ちょっと何をす…やめて!!」ブラウスの裾からおっぱいをわしづかみにもみしだきながら、大きくなった僕のソレをねじ込んでやった。

「こんなことして、良いと思って…やぁ、ダメぇ!」「誘ったくせに」僕は不敵な笑みを浮かべているのが自分でもわかった。

長く激しく大きなピストンを繰り返してやる。「ダメぇぇ…こんなの…望んでないよぅぅ」と言いながらも、苦悶の悦に浸っている様子だ。
激しいピストンで行き遅れババアの主任が何度も絶頂を迎えているのが手に取るように伝わってくる。「もう…シンじゃうよぉ…」との言葉を聞いて、僕は恍惚の表情を浮かべている顔に出してやった。

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