行き遅れBBAエロ漫画ネタバレ お見舞いに来てくれた行き遅れババアの中にドピュッ!!!www

入社式の時には既に風邪を引いていたのですが、新入社員だと休むわけにはいかない、無理して働いていたのですが、入社から5日目で入院することになりました。
同期入社組が頑張っているなか自分だけ遅れる不安はあるのですが、風邪で体の自由が利かない、相部屋ではあるのですが退屈していると見舞いに来てくれたのが、私の教育係である主任。主任は入社日に1度顔を見ただけ、他にも主任は数名いるのですが、主任のことを鮮明に覚えていたのは爆乳の持ち主だから。

でもそんな主任は結婚が遅れ、周りからは行き遅れBBAと呼ばれていた。

私は入社から4日しか出社出来ておらず申し訳ない気持ちで一杯、
行き遅れBBA主任、「大丈夫?」
私、「すいません。お役に立つどころか足を引っ張ってしまって」
行き遅れBBA主任、「そんなことは良いのよ、ゆっくり休んで。えーと、・・・」
私、「田中です」
行き遅れBBA主任、「そうそう、田中君は一人暮らし?」
私、「はい、大学入学を機に一人暮らしを続けています」
行き遅れBBA主任、「出身が〇〇だと、お家の人は看病に来られないわね。何か困っていることある?」
私、「いえ、今の所は」
行き遅れBBA主任、「風邪だと喉が渇くでしょ、何か飲むもの買って来てあげる」
主任が買い物へ行くと、隣のベッドで寝ている患者が「今の女性、君の上司?」
私、「はいそうです」
患者、「彼女、ええケツしとるな。思わず触るところだった」
私、「触ってはダメですよ」
その患者とは入院時に挨拶をしただけ、デリカシーのない人だと思い私は他の患者にも見られないようカーテンを閉めると、行き遅れBBA主任が見舞いに来てくれた安堵感から眠ってしまいました。
熱のせいか、それともクスリのせいか、体が妙に火照っている、そして下腹部に違和感を覚えたため、布団を退かすと主任が私の下腹部を枕にし寝ていました。
恐らく私が休んだことで主任の負担が増え疲れているのだ、暫く休んでもらおう、しかし、寝ているはずなのに下腹部の違和感は快楽に変わり、これはオカシイ、もう一度下腹部を見ると行き遅れBBA主任は私のペニスを咥えフェラチオ。
フェラチオ?何で主任がフェラチオをしているのだ?これも上司の仕事の一環なのか?相部屋だと話し声は全て聞かれるため、「止めて下さい」とは言えない、何も言うことが出来ないでいると、行き遅れBBA主任は私の上に跨り騎乗位の体位に。
病院のベッドはSEXをするとキイキイきしむ、しかし、今さら言うのも。行き遅れBBA主任は確か34歳、まだ妊娠する可能性はある、コンドームを付けているのか気になり目を少し開けて確認すると、コンドームは付けていない、どうしよう?
すると、行き遅れBBA主任が耳元で「中に出しても良いのよ」、その一言で私は理性を失い、中にドピュ。
入院生活は土日を含む5日間、そのうち行き遅れBBA主任とエッチをしたのは7回、土日は午前と午後で2回しました。

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