行き遅れババアエロ漫画ネタバレ 熟れたま〇こにぶちこんで、その爆乳をもてあそぶwww

グローバル化の影響なのか上司である主任は外国人、在日歴が長いため会話に困ることはないのですが、文化の違いは否めません。入社したばかりの新入社員が最初に経験する試練は、花見の席取り、新入社員の私は前日の夜から泊まり込みで席を取ることに。花見の季節はまだ肌寒く、厚着をしたくらいでは寒い、一人寂しく座っていると、大きな荷物を持った主任が様子見に来てくれました。
行き遅れババア上司、「お疲れ。良かったら、これ使って」
私、「何ですか?」
行き遅れババア上司、「テント、寒いと思って」
近くに居た男性2人がテント張りを手伝ってくれたのですが、彼らの目的は主任の爆乳。彼女は34歳で未だ独身ですが、外国人の爆乳を間近で見られる機会は多くないため、男達が鼻の下を伸ばすのも無理もありません。
手伝ってくれた方にお礼を言い、テントの中で2人きりになると、大きいと思ったテントの中は意外に狹く、私の目の前には上司の爆乳。
目のやり場に困った私は、「お酒を買ってきます」
近くでお酒が売ってなかったためテントに戻るのが遅れると、テント内には複数の人影、恐る恐るテントを開けると中に居たのは主任と先ほどテント張りを手伝ってくれた男達。
私に気付いた男達は「楽しかったよ」
行き遅れババア上司、「こちらこそ」
テントを開けた途端に酒の匂いがしたため、3人で飲んでいたことはすぐに分かりました。
行き遅れババア上司、「ごめんね、せっかくお酒を買って来てくれたのに先に飲んでて」
主任は酒に酔っているのか、それとも正座が苦手なのか、じっと座っていられない、すると、主任の股からはパンチラが見える、外国人のパンチラは滅多に見られないのですから、テント張りを手伝ってくれた男性達が上司に「楽しかったよ」と言うのも頷ける。
主任がじっと座っていられないのは、どうやら尿意を催しているため、トイレが近ければ良いのですが、最も近くても徒歩だと10分は掛かる。
私は彼女がいつまでオシッコを我慢できるのか試したく、お酒を次から次に勧めたのですが、外国人のタンクは大きいのか、パンチラは拝めるのですが、なかなかトイレには行かない。
先に催してしまったのが私、と言っても尿意ではなく性欲、何度もパンチラを見せられたら我慢が出来ず、酔った上司に強引に抱きつくと
上司、「何するの?止めて、声を出すわよ」
何を言われても今さら性欲はコントロール出来ない、前々から外国人である彼女の爆乳に興味を持っていたため、私にとっては良い機会、彼女が声を出したところで、テントの周囲はパンチラを見えて上機嫌の男達だけ。
彼女は洋服を脱がされまいと抵抗はするのですが、抵抗されるほど私の性欲は高まる、外の男達にも女の悲鳴は嫌いじゃないのか助けには来ない。
叫んでも誰も助けに来ないことを悟った彼女は、「分かったから、トイレだけ行かせて」、テントから出すと逃げられる恐れがあるため、私の答えは当然に「No」、それでも上司は「必ず帰って来るから、トイレに行かせて」、それには強い口調で「NO!!」。
早めに断念させるには先にペニスをブチ込む、挿入させしてしまえば彼女は大人しくなり、いくらでも爆乳は揉める。
外国人と比べれば日本人の私のペニスは小さいのですが、尿意を催している彼女は「ダメ、漏れちゃう」、彼女は部下に犯されたことより、オシッコを漏らすほうが嫌だったらしく、ペニスを挿入してからの彼女が抵抗することはありませんでした。
エッチを終えた私はテントを出てオシッコ、一方、彼女は我慢が出来ずエッチの最中にお漏らし、外国人の彼女は大きな声で「ダメ、漏れちゃう」と言ったがために、テントの外に居た男達はニヤニヤ笑っていました。

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