行き遅れババエロ漫画ネタバレ 熱でぼーっとする頭と熱くたぎった股間をなんとかしてくれるBBA!w

いつも職場だと口うるさいお局系若干おばさん(行き遅れババア)だけど、今日は風邪で体調が悪く会社を早退すると言ったら帰りに看病しに来ると言ってくれたのです。
いつも変わらない口ぶりだったけど、何かいつもと違っていたのです。

彼女(行き遅れババア)が家に来た時いたって普通でした、僕は体をベットから少しだけ出して部屋に入るように促しました。
彼女(行き遅れババア)は自分のカバンと見慣れない手提げを持っているようでした。どうやら駅近のケーキ屋さんでケーキを買ってきてくれたようでした。
彼女(行き遅れババア)の中にもスイーツという概念があったのか、なんて改めて女性であることを不意に意識してしまいました。

色々、身の回りの看病をしてもらいひと段落ついた頃、僕は完全に彼女の事を信頼しきっていました。
そしてどこか、大人の女性と年上のお姉さんと言った感じの狭間の優しさを感じて心地よくなっていました。

不意に彼女が僕の顔を覗き込んだ時、彼女の胸元が見えてしまいました。年の割には綺麗な胸に見とれて、熱にほだされて意識が朦朧とする中じっと見つめていました。
彼女(行き遅れババア)はそれに気づかないのか、ゆっくりと体を肩から腰にかけて手で撫で始めました。手が股間に近づく寸前、僕はやばいと思いましたが、思うだけで何もすることができませんでした。
彼女(行き遅れババア)は全て分かってたのです。僕が彼女の胸を凝視していたことも。もっと言えば、それが彼女にとってのメインの目的だったんだと思います。

彼女(行き遅れババア)は職場とは全く違う、顔をしてました。ゆっくり股間の周辺を撫で回し、耳元で何かを囁きました。そこからは熱で意識が朦朧としてたのか、彼女の所為なのか判断がつかないほどに、それでもお互いに求めあった事だけは確かに体を重ねました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です