行き遅れBBA(ババア)ネタバレ オフィスでじゅぼじゅぼ・・・おち〇ぽおいひいの・・・!❤

`じゅるじゅるじゅるちゅぱ…´今、会社の誰も居ないオフィスフロアでデスクの下からフェラされている。
そのフェラしているのは入社した会社の同じ部署の上司である34歳の女主任(爆乳行き遅れBBA)だ。

彼女との関係を説明すると入社した時から気になっていて、昼休みに向こうから声をかけてくれた事がきっかけで、その後、休日になると一緒に出かけたりする間柄までとなり、自分からアプローチした後に男女の関係となったのだが、実は会社内では関係を公にしていない。

理由は年齢差だったり、30半ばの女が新卒新人に手を出す自体がはしたないのと恥ずかしいという事らしいが、普段の彼女(以降女主任の事を指す)は仕事にも厳しく、女性役職の人間としても売り上げに貢献して一目置かれているので色んな事を考えたら、自分との関係を公に出来ないのも理解できる。

とはいえ、普段の自分は仕事を出来る人間ではなく、ミスも多く、よく彼女からも怒られているが、その反面、休日に会って身体を交わる事になると`この間はごめんね。キツく言い過ぎたね。´と優しく抱きしめてくれ、そのお詫びではないものの、女主任(爆乳行き遅れBBA)を喜ばせるために交わる度に責め方に力を入れている訳だが…。再び、現状に戻ると今回も仕事でのミスに対しての罰として言っているものの、はっきり言ってこのフェラは彼女自身が身体を欲しているための口実というのが本音であると思う。w

以前、性病の心配なった時期に性病に関して調べた事があったが、フェラは性病リスクが高い行為でもあると知ったが、女主任(爆乳行き遅れBBA)からすれば、ご奉仕とご褒美を獲られる愛の行為らしく20代に付き合っていた彼氏が喜んでくれた事をきっかけに好きになったらしい。

しかし、しゃぶられている方からすれば、フェラに不慣れだった頃はスグに逝ってしまい、何回も不満な顔をされた事はあったものの、今でも一物を頬張った状態での舌テクでスグに逝きそうになるのを我慢しているが、感覚的に股間が爆発しそうな感じでかなり辛いが、その反面、女主任(爆乳行き遅れBBA)はM気があるらしく、時折、フェラをしていて一物の感触が喉奥に当たる事が多く、たまに`辛くない?´と聞くと`それが逆に気持ちいいの。´と返されるが、自分としては可哀想にも感じる事がある。

そうこうしている内にいよいよ昇天を迎え、ち〇ぽから溢れ出た我慢汁と女主任(爆乳行き遅れBBA)の唾液が合わさった魔法の液はローションとは違う滑らかさを生み出し、自分の一物を快楽の海へ誘っていき`あっ…、イク…。´と昇天を迎え、一物から放たれた白い蜜は彼女の口の中へ放たれた…。

すると女主任(爆乳行き遅れBBA)は`ズルズルズル…´と掃除をしつつ、一物に残ったものも含んで白い蜜を飲み干した。一物を口から出すと`ハァハァハァ…´とまるで運動をした様な、はたまた何かから解放された様な感じだったが、女主任(爆乳行き遅れBBA)はとても喜んでいた。

それを見て自分も嬉しくなり、女主任(爆乳行き遅れBBA)の口から垂れていた白い蜜も含めてキスをして抱きしめて頭を撫でた。

しばらくしていると彼女の中に入れたくなってきて、`ゴメン、入れていい?´と聞くと`いいよ。´と許してくれ、確認を含め女主任(爆乳行き遅れBBA)の秘部を下着越しに指でなぞってみるといい感じに濡れていたので彼女を寝かせ、リクルートスーツを捲らせ程度で脱がせていく・・・

下着をずらして秘部に一物を入れ、正常位でピストンを始めたが、フェラで一戦終えているのがウソの様に一物がそれ以上に勃っていたが、これも女主任(爆乳行き遅れBBA)の優しさを具現化した様な中だったので気持ちよく、彼女も鳥肌を立たせながら乳首もクリも勃ち、フロア中に聞こえる位、喘ぎ声を発した。

最後は中出しで逝きたかったので´中に出すよ!`と伝え`イクイクイィクゥゥ…´で一つになった…。

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