行き遅れババア無料試し読みと画像 飲み会帰りのタクシーの中で・・・

行き遅れババアはいつも男性を意識してか、シフォンなどの下の服が透けた
上着を着てくることが多かった。
その日は職場の軽い打ち上げで約20名での宴会の帰り。
自宅が同じ方向だったので行き遅れババアからなかば無理やり、タクシーに乗せられた。
後部座席に乗ったものの、行き遅れババアは私に徐々に近づき、ボディータッチをするようになり、
酔った勢いもあり、股間に手を当てはじめるやそのうちにファスナーにてをかけ、
下ろし始めた。いくら酔ってるとはいえ、始めての経験の私は体をよじらせ
抵抗したものの、行き遅れババアの顔は恥じらう私の態度を完全に楽しんでる様子!
こちらの戸惑いを弄ぶように行き遅れババアはシートに体を埋め、私の股間の固くなりかけている
ものを無理やり取りだし、一気に口に含みだした。
突然の出来事と運転手にばれはしないかの不安でさらに興奮した私はこのあとどうなるのか混乱のまま、
行き遅れババアになされるがままタクシーのシートに固まったままであった。
始めての経験に戸惑いながらも、行き遅れババアの魅力的な体に日ごろからこっそり
盗み見をしていた私は自分の本性を出せるチャンスと思い、連れられるまま、
タクシーを降りて、ラブホに向かった。行き遅れババアは目的を達成できると確信したのか
安心したようすで部屋に入り、嬉しそうに私を見つめた。
あえて私は行き遅れババアのキスを拒み、行き遅れババアに不思議な疑問を与えた。
あえてここからは自分のペースにもっていくべき、行き遅れババアのリードを外すペースに
持っていった。いきなり、自分の思い通りにならなくなった行き遅れババアは股間をもみしだき、
大きくなった竿に口に含もうとしてきた。
私ははやる気持ちをどうにかおさえ、行き遅れババアの服をゆっくりゆっくり、
1枚ずつ脱がしていった。行き遅れババアは早く脱がせてと体をよじらせながら、
脱ぎやすい体勢をとった。
行き遅れババアはその豊かな胸をさらし、ガーターベルトに一部を覆われた姿で私の
肉棒にむさぼりついた。
私は行き遅れババアの気持ちを焦らすように肉棒を行き遅れババアのたわわな胸房の間に埋め、
指では行き遅れババアのじっとり濡れた、秘部をいたずらにもてあそんだ。

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